- ※1:Fujisan.co.jpのレビューによる満足度
- ※2:2014年9月調べ
- ※3:企業実務は1962年創刊
管理部門の内容が横断的に網羅されています
経理の方にも、人事総務の方にも、網羅的に毎月記事が有るので、「毎月読んでおこう」という気になります。特に勉強ではあまり出てこない実務の部分にフォーカスされているのが良いところかと思います。
中小企業や、管理部門がまだ人数の少ないベンチャー企業等は、一人で何役もこなさなければいけないと思いますので、そういった方が、自己流に留まらず、自ら自己改革していくのに触発してくれる雑誌かと思います。
総務から経理、法律まで幅広くレベルアップできます
業務経験はかなりの年数があるものの、近年のビジネスのスピードはすごく速いので年齢を重ねるごとについていくのが大変です。そんな状況で、総務から経理、法律まで幅広くポイントを提供してくれる企業実務は重宝しています。
内容も役員クラスに必要な知識から、すっと入り込めるような柔かい記事まで含まれているので、課の従業員・アルバイトのレベルアップにも役立ちます。今後も引き続き購読していきたいです。
幅広くサポートしてくれる事務職のトラの巻
中小企業の事務職は、経理や総務、法務も担っています。そんなときこの企業実務は、事務を幅広くサポートしてくれる強い味方です。
規定や社内外文書も載っており自社に合うようアレンジできるし、法改正や今話題になっていることも載っているので、とても参考になります。
仕事の情報を得るために利用しています。なかなかネットで収集が難しいような情報もありますので、この雑誌から最新情報を得ることができるので重宝しています。特集記事も興味深い物が多いです。
勉強になります
勉強しようにも、実務は全て上司が行い、どこから手を付けていいのかわからず迷う事数年。このままではいけないと焦っていました。この本を読むと、業務の内容や取り巻く状況を知ることができ、実務ができずとも知識を深めることのできるよい雑誌だと思いました。
購読してから3ヶ月分を読みました。特に毎号ついてくる冊子は役に立ちます。これまでの総務人事担当から経理もすることになったので勉強の為に購読しだしましたが、総務人事担当の時も購読しておけば良かったと思いました。3ヶ月だけなので現在の評価は星4つですが1年購読すれば星5つになると思います。
経理・総務の仕事をしています。実務に役立つヒントが掲載されており、年間購読リピートしています。
管理部門管理職にとって、網羅的に情報をアップデートしたいときにおすすめ。専門性という点ではやや物足りないものの、その場合には他から情報をとればよい。
カラー、図解が非常に理解しやすいようになっている。 実務に生かすために、知識を吸収しやすいように要約してあるのが非常に助かっています。
小規模企業の専任経理・総務をやっています。経理・総務を長年してきていますが、転職したばかりで初めての業界なので、初めてのことも多く、壁にぶち当たってばかりですが、この本はわかりやすく書いていて、これから役に立ちそうです。
毎月の役所への手続関連のスケジュールから、決算、人事、税務、法務、庶務、総務まで、バックオフィス系の業務一般をほぼフルカバーしています。自分の専門分野ではない領域でも、この雑誌を普段から読んでいると、どんな話題にもついていけると思います。
企業実務を2年以上定期購読しています。内容は企業の経理・総務・税務等に関する内容ばかりで、難しく固いイメージがありましたが、実際読んでみると興味深い記事ばかりで非常に読みやすい雑誌です。企業の経理担当者にぜひおすすめしたい一冊です。
経理も総務もやらないといけない自分には企業実務がちょうどいいし、読みやすい。気になっていたテーマも一冊の本を買うとなるとシンドイが、数ページに要約されているのでこれで十分、というか本格的な勉強をするほど時間も労力もない。
最新の税制改正等をわかりやすく解説しており実務で活用しております。
新しい情報に触れるためには便利でるすが、必読までは言えない気がします。
企業に勤める総務経理等の人達が読む雑誌ですが、会計事務所に勤める人にとってもお薦めです!会計税務の専門的な雑誌は、難しくて眠くなるような本が多いのですが、企業実務はなんと言っても読みやすいです。
企業の実務を学ぶには必須とも言えるホンダと思います
某企業で経理を担当しています。こっそり勉強がしたくて(勝間和代さんの本に「もっと専門誌を読め」とあったので……)企業実務を読み始めました。もう1年以上読んでいますが、いまでは新しい法律の動きや事務の効率化の提案なんかも社内会議で発言できるようになり(この雑誌の受け売りですが)、結果として昇給につながりました。これからもコソコソ勉強しようと思います。
世の中の急激な変化に対応するための、情報誌として総務・経理マンにとっては、必須の情報誌です。インターネット等もありますが、違った意味の情報誌として、活用させていただいてます。
管理部門に必要な法律の改正について重要な点を効率よくチェック出来ます。法律の改正は早めに知っておかないと意味がないことがあるため、大変役立っています。
一通りの知識もあって、転職先でも困りませんでした。私のコンサル時代と違うのは、先行して準備進めておく事。総務部長として、新ためて「購読」しております。
総務・法務、人事・労務、経理・税務と幅広い情報が載っているため、関係部署に回覧して回し読みしています。自分の担当業務以外のことも学べるため、スキルアップにとても役立っています。個人的には別冊付録の「実務情報Series」が大好きで、総集編などを出してもらいたいなと思っているくらいです。今後の特集なども楽しみにしているので、今後ともよろしくお願いします。
スタッフ部門の仕事に必要な情報を、幅広く網羅しており、仕事を進める上で非常に頼りになります。各種セミナーも充実しており、さらにサポートクラブに入れば細かい質問にも個別に答えていただけるなど、きめ細かい体制も整っており、この雑誌なしの日々は考えられません。おすすめします。
内部統制とか大きなことは活字で示されており、又心構えや対極は書物で多く在るが、監査役の日々実務と年間スケジュールを雛形で宜しいから具体的に示してほしい。
今まで税理士の先生に任せっぱなしでしたがこの本を営業さんから紹介してもらい買ってみました。本当に役に立ってます。会社を運営していくのは税理士ではありません。自社に関わることは自ら調べるのは当然だと思います。そんなときにこの本は使えます。企業の管理部門の人なら必読だと思います。
忘れちゃいそうな、季節の行事。それを思い出させてます。また、小さな会社にありがちな、昔からこうやっているからという間違った方法を、世間一般の正しいやり方に是正してくれる面も、この雑誌を購入している理由です。総務、人事、経理の諸問題がこの雑誌ひとつで解決します。
自分は経理ですが、総務や人事などの項目ものってますし、年間のスケジュールや最新の制度改正などがまとめられていて、ちょっとしたときに確認するのに重宝してます。事務職で実務全般をしているかたは、基本から詳細まで気になる部分をチェックできると思います。毎月の付録も分野に関わらず役立ちます。
興味のある特集の時に購入しています。
SE向けに書かれた「SEの為のXXXX」等といった会社業務内容について記された書籍は多く有りますが、これらはあくまでSE(システム)の視点でかかれたものが多い様に思います。本誌は人事・経理・総務部門視点で書かれておりますので、各部門の方は「こういう風なものの見方をしているのか」「こういった事がいま懸念されているのか」といった事を知る上でシステム部門の方にも大変有用と思います。
会社にまつわる様々な法律についての改正や、会社に起こりうる問題を知るにはもってこいの本だと思います。
中小企業向けではありますが、会計・税務から総務・社内規定・トラブル対応 等、一冊でかなり幅広く網羅されていて便利だと思います。会計・税務に関しては概要的なレベルに留まることが多いため、実業務に適用するには専門誌 等で別途情報収集する必要があるとも思います。毎号付録として付いてくる手当てや冠婚葬祭時の相場等も面白く参考になると思います。
経営者も必読の書ではないかと思います。特集によっては「営業職」の人向けの記事もあり、社内で回覧するのもいいかと思います。 ただし、経理にとっては総務業務の事が分かりいいのだが、総務にとっては経理業務は『関係ない』と思っている感が強く、総務の人のは興味深く読んでもらえていないかな?これも、営業職同様、スキルアップしたい!との意識の欠如であって・・・!
私の様な中小企業の経営者は、すべての実務に関与しなければ成りたたないので、各分野の実務の変化についていけないのが実情です。さまざまな、法改正に伴い日々変化をする実務について、本書は大変購読価値があると認識しています。
もう何年も購読していますが、管理職になった今でも、スケジュール管理や部下に対する指導にも本当に役に立ちます。内容もバラエティーに富んでいるので、専門書とは少し違った意味で、役立つと思いますよ。
中小企業はコレ一冊で毎月の総務・人事・経理といった総務部門のすべき事が網羅されています。税制改正なども逐一詳細に載っているので情報過疎に悩むこともなくなります。
やはり、情報は大事です。税法とか労働法とかが改正されるので…。
一年間の流れがよくわかり毎月参考にさせてもらいました。購読してよかったです。
素人にも、実務が分かりやすく学べる。
法令改正その他、管理部門(総務・人事・経理)で必要な知識をポイントを押さえて提供してくれます。
総務・経理・人事の情報を事細かに得ることのできる専門誌です。会社の要となる我々のバイブルです。
10年前のこの雑誌が消費税の課否区分の時に今でも役に立ってます。
この一冊でほとんどの実務をカバ-できます。
法令の改正、月々の事務処理の対処方法 実務にたいへん役立っております。
これから仕組みを作り上げていくフェーズにある企業の実務担当者にとっては必携だと思います。新しく施行されたから法律ITの最新動向まで、時宜にあわせ幅広い目配りが利いています。
経理総務庶務などを上司と二人で担当しているので、二人で読んでます。金銭がかかわることで、絶対に忘れてはいけないことが必ず毎月あるので、カレンダーがとても参考になります。
中小企業の、経理、総務全般やっています。昨年12月税務調査が入り、かなりの額の追徴金、重加算税等等、支実務ました。勉強不足を実感している日々に、友達から借りた実務経済誌、もっと早く知っておけばと思っている日々です。
毎月のスケジュールや旬な話題について、わかりやすく載っています。とりあえず上司がいなくても何とかなります(笑)
総務を担当しています。最近買った総務の本は情報が古くてヘコミましたが、この本はすごい!毎月でるからいつも新しい、総務として必要な情報が盛り込まれている!!これからも読み続けます!!
税務・総務の業務手引きが欲しかったのですが、タイムリーにこの雑誌に出会いました。オススメします。
経理・税務・総務の業務手引きが1冊にまとまっているので、特に一人で事務全般をやっている人にはお薦めできます。単に理屈やマニュアルではなく、実例が多く載っており参考になります。また読み捨てではなく、後からでも辞書的に使えるので重宝してます。毎月付いてくる別冊付録と専用サイトも使え、お得です。
4月から新入社員。配属されたのは総務でした。会社の大先輩から薦められて読んでみたのですが、かなり内容が濃くてわかりやすくて使えます!経験者が薦めるくらいだからやっぱり本物!